機械加工と手道具による加工について…

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2 レスポンス

  1. コンゴウ より:

    おっしゃること、納得です。
    それは、建築全般に言えるでしょうね。
    人も物も、相応の格同士で成り立ちます。
    この不景気で先立つものが無いので、格の低いものが出回るのはやむを得ませんが、
    底辺が広いのは、それはそれで良いことかも知れません。
    紛い物に触れる機会があることで、本物に興味を持つ人が出てきます。
    本物しかなければ、ほとんどの人にとって見たことのない雲の上の存在になって、絶滅を待つ存在になるかも。
    紛い物があるから、本物は素人にとってもホンモノになります。

    • hatsurist より:

      相応の格同士で成り立っている、という視点を得ると、いろんなことが見えてきて面白いと思います。
      大したことないモノを大自慢で紹介する人、紛い物の宣伝に一生懸命な人、それぞれ格に応じた振る舞いだということですね。

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